いつ、だれに、何が起きるかわかりません。

最終更新: 1月31日


@埼玉県鶴ヶ島市の保険代理店事務所より





先日、


ある土木業の社長から


こんなお話を聞きました。





知合いの業者の若社長が


工事作業中に亡くなったと。






道路に穴を掘り、


穴の中で作業をしていたそうです。





雨が1~2週間続いていた悪天候のなか作業していたこともあり、


土砂が穴の中になだれ込み、


生き埋め状態で亡くなってしまったそうです。






これは、つい先日起きた、


本当の話です。






どのような不注意があったかわかりませんが、


本当に悲しい出来事です。





相当苦しかったことでしょう、、、




ご冥福をお祈りいたします。






その若社長のお子様は、


まだ3歳と幼稚園生ぐらいと小さいようです。





今がいちばん幸せだったと思います、、、





私も同じような家族構成なので。




亡くなってしまったことは、


大変残念で仕方ありません。






しかし、


いつ何が起きるか本当にわかりません。





とくに、


建設業で現場作業をしていれば、


リスクが高いのはなおさらです。





ぜひとも、


あなたにも、



大切なご家族がいるのであれば、


日頃の生活・仕事にご注意していただきたいです。





また社長という立場であれば、


最悪の事態を考慮し、


借入に対するリスクマネジメントを欠かさないでいただきたいです。

https://www.nemotohoken.com/online-kouza





ー資金繰り改善士 根本寛也

資金繰り改善士が経営する中小企業専門の保険代理店。

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