経営者であるあなたが、就業不能になっても生きていく方法

最終更新: 5月31日



@埼玉県鶴ヶ島市の保険代理店事務所より



ある調査によると、、、


経営者の3人に1人が、その職歴において、身体的に仕事ができない状態を一定期間経験しているといいます。



現在、世の中の10人に1人は、経営者だと聞いたことがあるので、、、


日本の人口が1億2000万人だとすると、1200万人は経営者の計算になります。



1200万人のうち3人に1人の経営者が、仕事をできない状態を経験したことがある、というと、400万人の社長が何かしらの就業不能期間を経験したということですね。


数字を見るとホントか?


なんか多いな?と思いますが、計算上こうなります。


実際わたしの身近にいる経営者の方も、まだ40代で2年連続夏の時期に一定期間入院していたり、脳梗塞で倒れてしまう方、ガンで入院される方がいらっしゃいます。


私の肌感覚ですが、、、


たしかに経営者の10人のうち3人ぐらいは、保険申込時の告知書に引っかかるので、3人に1人という調査は合っているのかもしれませんね。



こう考えると、働けなくなったことのある社長は多いですね。


一定期間って、どれぐらいの期間を指しているかわからないですが、、、


もし2、3ヶ月働けなかったら、そりゃマズいですよね。会社が心配です。



とは言っても、、、


倒れるはずもないし、倒れたとしてもあなたは、そんな2、3か月も長く離脱することなんてないだろうって思うかもしれません。


ですが実際、脳梗塞で倒れたりすると、、、リハビリ込みで2、3ヶ月はかかります。


私はいま現在、身内が脳梗塞で倒れて経験しています。


すでに4か月入院しています。



数日会社から離れるだけでも心配なのに、もし本当に社長が2、3ヶ月いないとなると会社は回るか心配ですね。


病院のベットの上で退屈にしているのは気が気でないです。



あなたが3人に1人という確率に該当するはずはないとは思いますが、、、


もしあなたも就業不能状態になってしまったら、会社や生活はどうなってしまうでしょうか?


従業員や従業員の家族はどうなってしまうでしょうか?


取引先からの信用は、どうでしょうか?



まぁそうなったらそうなったで何とかなるでしょう、、、と思うかもしれません。



いえ、なるはずがありません!!


残念ながら、もしあなたが小さな会社の社長であったら、、、


ほぼ間違いなく会社は大損失を被るはずです。



でも安心してください。


社長が就業不能になってしまったとしても、会社の資金繰りや、生活費を支えてくれるサービスというものが存在するのです。


解決する方法があるのです。


その解決策については、下記より伝えしています。



もしあなたが、小さな会社の社長であるならば、確実にご覧になり、対策を講じ、安心した状態でビジネスを続けてください。

社長の方はこちらからどうぞ



P.S. 

社長であるあなたが、社長としてまず考えなければいけないことは「会社を守ること」。

そして、「家族を守ること」です。



ー資金繰り改善士 根本寛也




資金繰り改善士が経営する中小企業専門の保険代理店。

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